らっきーさーふぁー第3章

日々の暮らし、仕事、趣味など、好き勝手に綴るブログです。第3章は2013年10月1日開始!

またしても、帰宅するまで腹が持ちませんでした…。
今日、昼と夜のダブルヘッダーだったから、移動の時間を使って食事しようと思ってたんですよ。
そしたら前半の生徒が予定外に熱心で、質問攻めにするわけですよ。
授業時間超過も予定外…結果、移動の時間は移動以外のことができず。
すきっぱらのまま後半につづく。
仕事が済んだら速攻でメシだメシだ。

ジョイフルのボロニア風ミートドリア¥380なり。
ドリンクバーはチケットで割引。
20141108
腹ペコだったし、もっと食べたかったんですけどね。
なんと私、紙製のお金を1枚も持ってなかったんです(泣)。
それで合計551円払ってドリアとドリンクでディナー…うう、私は貧乏学生か。
いや貧乏学生の頃でも、1000円くらいは財布に入ってたかも。

最近、仕事に出かけた後の買い物をあまりしなくなったので、実は仕事の際に財布を持ち歩かなくなったんです。
もちろん所持金ゼロじゃ心もとないので、小銭入れくらいは持って出かけます。
他にEdyとナナコも持ってるので、コンビニでの買い物ならそれで困ることはありません。
しかしジョイフルではEdyは使えず、現金決済しかできません…やばかった。
小銭入れに551円以上入っていたのはラッキーでした。
次から真面目に財布持って出かけようと思います。

私、昔から友達にびっくりされるくらい、所持金少ないんです。
財布を持ち歩く時でさえ、せいぜい5000円くらいです。
食料品以外の、服とか家電とかを買いに行く際には、2~3万円持って行きますけど。
あと、飲み会や旅行やドライブの際にもそのくらい持って行きますけど。
いっぱい持ち歩かないと不安になる、という人のまさに逆ですね。
普段は、いっぱい持ち歩くと不安になります…貧乏性でしょうか。

そのくせ、自宅には、レトルト食品や缶詰、お菓子などを買い置きしとかないと不安になります。
旦那がいつも呆れます。
だって、夜中にいきなり腹が減ったらイヤじゃないですか~。
そのように主張したら、それは田舎モンの発想だと旦那に言われました…。

生まれ育った離島には、今でこそ24時間営業のコンビニがありますが、私が住んでた頃にはどうせなかったですよ。
夜中に腹が減っても、買いに行けなかったですよ。
夜中に腹が減った際は、冬場なら台所にある箱いっぱいのミカンでしのいでました。
ヘルシーな子供時代でした(笑)。
あ、でも、田舎モン家庭なのでカップめんなどの買い置きもあり、それも食べてたな…あんまりヘルシーじゃないかも。

あとは、車に入れるガソリンも、旦那は空っぽ近くになるまで放置しますが、私はそれができず、エンプティランプが点灯する前には給油します。
離島にはガソリンスタンドが少なく、営業時間も短く、利用すると本州よりも高額なので、父ちゃんがいつも尾道で給油してから橋を渡って帰宅していたのを見ていたから、ですね。
そしてガソリン空っぽ状態だと、深夜にいきなり発熱したような場合に、病院に行けなくなってしまいます。
食べ物の買い置きとカテゴリ的には同じの、田舎モン発想ですね。

人により「常備しておかないと気が済まないもの」は異なります。
私の場合は、食べ物やガソリンは常備するけど、財布の中身はあまり常備してないです。
何も持たずに暮らすって難しいですね。
引っ越しの支度をする期間は、食べ物常備は必須なので、その時だけ旦那が感心してます。
ただ、次回から中身入りの財布をちゃんと持ってから仕事に行かねばならない、と学習しました。
備えあれば憂いなし…勤務中にいきなり腹が減るのは立派な「災害」ですから。
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